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チャイルドライン

何でも話せる子どもの電話です

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チャイルドラインの説明

チャイルドラインとは

【チャイルドライン】
何でも話せる子どもの電話

現在の子どもたちを取り巻く状況がますます厳しくなる中で、子どもの声に耳を傾け、その心を受けとめる『居場所』づくりが、今必要になっています。「チャイルドライン(18歳までの子ども専用電話)」は、こうした居場所を電話回線を通じて作ろうという市民の取り組みです。長野県と長野県教育委員会ではチャイルドラインの県内での開設に向けて支援しています。現在、「チャイルドラインながの」、「チャイルドラインすわ」、「チャイルドラインうえだ」が開設されており、毎週月曜日から土曜日に電話を受け付けられる体制が整えられています。

チャイルドラインってなあに・・・

★チャイルドラインは、子ども(18歳まで)なら誰でもかけていい「子ども専用の電話」です。
★何でも話せる電話です。困っているとき、悩んでいるとき、この電話にかけてみてください。
★ちょっと言いにくいことでも、名前は言わなくていいので安心して。
★あなたの気持を大切に、どんなことでも、いっしょに考えます。
★もちろんお説教はしません。うれしいときや、なんとなく誰かと話したいなってときもオッケー。
★どんなことでも、あなたの話を聞かせてください。

■チャイルドライン(18才までのこどもでんわ)■
チャイルドラインの電話番号を記したカードが、長野県内の学校を通じて、すべての子どもたちに配布されます。
0120-99-7777

子育て世帯を応援している長野県のスポンサー