小児救急電話相談事業(#8000)

お子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や救急病院等に関するアドバイスを受けられます

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小児救急電話相談事業(#8000)の説明

小児救急電話相談事業(#8000)とは

県で実施している小児救急電話相談(#8000(シャープはっせん))の相談時間が、平成30年10月1日から下記のとおり変更となります。(なお、平成30年9月30日午前8時から試験運用を実施します。)

変更前
毎日:午後7時~午後11時

変更後
平日:午後7時~翌朝8時
土日・祝日・年末年始:24時間対応※年末年始は12月29日~1月3日

詳しくは次のチラシをご覧ください。
小児救急電話相談#8000の相談時間の延長について(PDF:443KB)

小児救急電話相談事業(#8000)について

県では、小児救急医療機関の負担軽減を図るため、平成22年度から小児保護者向けの電話相談窓口(#8000)を設置しております。
小さなお子さんをお持ちの保護者の方が、休日・夜間の急な子どもの病気にどう対処したらよいのか、病院の診療を受けた方がよいのかなど判断に迷った時に、#8000をプッシュすることにより、相談窓口に転送され、看護師・医師からお子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や救急病院等に関するアドバイスを受けられます。
電話相談は、病気の診断や治療を行うものではありません。相談を受けた際に、もし不安な点がありましたら、ご家族で判断されて救急病院などを受診されて下さい。

相談窓口の電話番号、受付時間

「#8000」(または098-888-5230)
相談時間(※平成30年10月1日から以下に変更となります。)
平日:午後7時~翌朝8時
土日・祝日・年末年始:24時間対応※年末年始は12月29日~1月3日
・固定電話及び携帯電話の場合は、#8000へおかけください。
・ダイヤル回線や#8000をご利用いただけない地域からおかけの場合は、「098-888-5230」へおかけください。

詳しくは「手続きなどの詳細はこちら」をご覧ください。

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